利用規約

この利用規約(以下,「本規約」といいます。)は coresync bot(以下、「本サービス」と言います)の利用条件を定めるものです。

第1条(適用)

本規約は,ユーザーと開発者との間の本サービスの利用に関わる一切の関係に適用されるものとします。

開発者は本サービスに関し,本規約のほか,ご利用にあたってのルール等,各種の定め(以下,「個別規定」といいます。)をすることがあります。これら個別規定はその名称のいかんに関わらず,本規約の一部を構成するものとします。

本規約の規定が前条の個別規定の規定と矛盾する場合には,個別規定において特段の定めなき限り,個別規定の規定が優先されるものとします。

第2条 知的財産権

本サービス及び本サービスに関連する資料等に関する知的財産権、著作権等は開発者に帰属します。利用者は、開発者の許可なく複製、改変、販売することはできません。

第3条(禁止事項)

ユーザーは,本サービスの利用にあたり,以下の行為をしてはなりません。

第4条(本サービスの提供の停止等)

開発者は,以下のいずれかの事由があると判断した場合,使用者に事前に通知することなく本サービスの全部または一部の提供を停止または中断することができるものとします。

第5条(免責事項)

開発者は,本サービスの提供にあたり,その正確性,完全性,適法性,安全性について一切の保証を行いません。そして使用の際発生した損害については開発者及び関係者は、一切の責任を負わないものとします。

本サービスは「現状有姿」で提供され、いかなる種類の保証も行いません。

  

特に、市販性、特定目的への適合性、および権利非侵害に関する黙示的な保証を含みませんが、これに限定されません。

本サービスまたはその使用に関連して発生した損害や法の違反について、著作権者及び関係者は一切の責任を負いません。

第6条(規約の変更)

開発者は,必要に応じて本規約を変更することがあります。変更後の規約は,運営が定めた方法で通知した時点から効力を生じるものとします。

第7条 (法的措置について)

開発者の許可無しに、本サービスを悪用し、開発者及び使用ユーザー、関係者に明らかな損害又は深刻な被害をもたらした場合、民法第709条(不法行為)及び民法第715条(使用者責任)に基づき、訴訟等の適切な法的措置を取らせていただきます。また、これにより発生した損害賠償については、該当する利用者に対して賠償請求を行う場合があります。(あまり起こしたくないけどね)

第8条(準拠法・裁判管轄)

本規約は,日本法に基づいて解釈されます。

本サービスの使用等などに関して紛争などが生じた場合、東京地方裁判所を専属的合意管轄裁判所とします。

最後に一言

利用規約やライセンスの表記って難しいですよね。